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実体験でお金の計算
昨日は母と子で過ごす日曜日。

暑さで外で遊ぶ気力なーし。そこで、涼しいところを目指して(母)、子供が楽しめるところを探してどこにしようかと悩んだあげく、結局、外を歩くことの少ないキッズプラザへ。

これなら、途中で雷雨がきてもへっちゃら。

バスと電車を乗り継いで行って来ました。バス停まで、子供の足で10分強かかるのですが、

あまりの蒸し暑さで、おもわず、バス停にいらした年配の女性と話しこんでしまいました。

ちょうどお孫さんもいらして、うちと同じようにご近所に住まれているとか。世話が焼けるけれども、娘のほうの孫のほうが、気を使わないし、やっぱりかわいいもんよーなんて、いってらっしゃいました。

母子で休みの日ウロウロしていると、ちょっと大変そうに思われるのか、バスで助けていただいたり、世間話をしてきてくださったり、

昔のご近所のようなそんな会話がうまれてちょっとほっこりします。

さて子供たちはというと、ちょうど今、スウが数に興味があるので、百の位まではなんとか読めます。

「えっとバス賃はいくらって書いてあるかしら」

「赤い字のところ?210円だよ」

「では、100円二枚と10円何枚かしら」とかいいながら、お金の用意。電車は王子が切符を買いたがり、

改札に切符を入れたがるので、いつも二人で取り合いになるところ

「王子ちゃんに、させてあげるわ」

とゆずってくれた、スウ。おねえちゃん、母は助かりました。

途中で乗り換えがあるのですが、アナウンスをよく聞いて駅名をおぼえたり。

そうそう、帰りはこんな疑問が。

「どうして、ホームも電車(多少色は変わりますが)も同じなのに、乗り換えしないといけないの?」

〇〇線と××線がつながっていることを知るにはどうしたらわかるのかしら。。。



























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